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【糖尿病塾】喉元過ぎた後が大事です!

のど元過ぎれば…

糖尿病と言われたばかりの時は必死で頑張れたけれども、時間がたち血糖値が落ちついてくると油断して、
再び糖尿病のコントロールが悪くなってくることがあります。

最初にあった高血糖による症状がなくなったり、糖尿病といわれたときのショックや合併症への恐怖が薄れたりしてくると、
生活習慣をコントロールすることよりも日常の都合に流されることが多くなってしまいます。

「のど元過ぎれば何とやら」状態です。

こんなとき、最初の頑張ろうとした動機を見直してみましょう!

そもそも「〇〇が恐いから頑張る」では努力を続ける動機付けが弱いのです。
「未来に〇〇したい」や「〇〇でありたい」という思いは喜びなので、続けること自体が楽しみに変わります。

未来の自分自身をイメージ出来ていますか?
どんな未来を思い描いていますか?

糖尿病塾では
あなたが本当になりたい未来を現実化するお手伝いをいたします。

\(^o^)/

お気軽にお問い合わせください
tel:03-5379-5450

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